沿革

平成2年(1990年) 6月 都市型ケーブルテレビ専門委員会発足
12月 碧海5市ケーブルテレビ合同委員会発足
平成3年(1991年) 6月 碧海キャッチネットワーク株式会社設立
平成4年(1992年) 2月 有線テレビジョン放送施設設置許可状交付
12月 開局
平成8年(1996年) 7月 第1種電気通信事業免許申請許可状交付
平成9年(1997年) 12月 開局5周年式典開催
平成10年(1998年) 7月 株式会社キャッチネットワークに社名変更
12月 ケーブルインターネット接続サービス開始
平成11年(1999年) 12月 資本金24億3,750万円に増資
平成13年(2001年) 7月 西尾、幡豆全エリア開局
平成15年(2003年) 1月 新社屋移転
1月 株式会社エフエムキャッチ開局
2月 開局10周年式典開催
12月 デジタル多チャンネル開始
平成17年(2005年) 3月 万博チャンネルを開設(〜9月)
6月 市民チャンネル「Daichi」開設
平成18年(2006年) 6月 東海ケーブルチャンネル開設
平成19年(2007年) 4月 ケーブルプラス電話サービス開始
10月 開局15周年記念イベント開催
平成20年(2008年) 4月 緊急地震速報サービス開始
7月 事業持株会社「(株)コミュニティネットワークセンター」設立
9月 「地域情報化推進審議会」発足
平成21年(2009年) 4月 ハイビジョン中継車導入
平成23年(2011年) 4月 「KATCH災害情報サイト」開設
平成24年(2012年) 4月 KATCHチャンネル(地デジ12ch)開始
4月 「キャッチネクスト(FTTHサービス)」開始
10月 「ケーブルWiFiスポット(公衆無線無線LANサービス)」開始
11月 開局20周年記念イベント開催
平成25年(2013年) 5月 KATCHチャンネル11(地デジ11ch)開始
平成26年(2014年) 3月 ヴェルサウォーク西尾内に「キャッチショップ」オープン
平成27年(2015年) 3月 免震社屋増築
3月 スマートフォンサービス「ケーブルスマホ」開始
4月 法人向けサービスブランド「キャッチビジネスONE」立ち上げ
12月 「ケーブル4K」開始
平成28年(2016年) 4月 ビデオオンデマンドサービス「milplus(みるプラス)」開始