
春の訪れとともに、新しい一年が動き出しました。
キャッチネットワークでは、新年度を迎える前の3月、ブランドメッセージである「この街に笑顔を。もっと。」を実現し続けるために、日々の活動とどう向き合っていくかを考え、話し合う会を開催しました。
開局30周年をきっかけにスタートしたこの会は、今年で4回目を迎えました。
今回も多くの従業員が参加し、複数のグループに分かれて、キャッチネットワークの経営理念、ミッション、ビジョンについて再確認し、今後チャレンジしたい「もっと。」を発表しました。
会の最後には、従業員一人ひとりが自分の「もっと。」を書き、貼り合わせ、一つの大きなパネルをつくりました。小さな想いの積み重ねが、やがて大きな力となり、これからの行動につながっていく。そんな願いを、このパネルに込めました。
一部にはなりますが、私たちの「もっと。」をご紹介したいと思います。

お客さまにとって何がベストかを大切にし、最適なサービス、アフターフォローを提案したいです。(お客さまサポート担当)

取材を通して地域の魅力を新発見・再発見し、その感動をもっとお届けしたいです!(KATCHチャンネル 番組制作担当)

お客さまの日常を守るために、インターネットサービスの品質向上に挑戦し続けたいです。(通信設備担当)
キャッチネットワークは、2026年度も、たくさんの「もっと。」をこの街に届けてまいります。