お知らせ

2018年7月25日

ケーブル・アワード2018「第11回ベストプロモーション大賞」準グランプリ受賞

CNCIグループの株式会社キャッチネットワーク(本社:愛知県刈谷市、代表取締役社長:松永 光司、以下「キャッチ」)は、日本ケーブルテレビ連盟主催のケーブル・アワード2018「第11回ベストプロモーション大賞」において、以下の活動が評価され、全170作品の中から準グランプリを受賞いたしました。

・ケーブル・アワード2018「第11回ベストプロモーション大賞」準グランプリ
 災害3日後を想定「6市合同情報伝達訓練」

本賞は、優れたプロモーション活動や先進的な取り組みを行ったケーブルテレビ局を表彰するものです。地域との継続的な連携、日ごろの備えと訓練の重要性を伝える活動であることが評価され、今回の受賞となりました。

今後もキャッチは、より良いサービスの提供につとめ、地域の皆さまに信頼され、必要とされるケーブルテレビ局を目指してまいります。