2026年7月23日 ニュースリリース 第52回 日本ケーブルテレビ大賞 番組アワード 受賞のお知らせ
日本ケーブルテレビ連盟が主催する「第52回 日本ケーブルテレビ大賞 番組アワード」において、株式会社キャッチネットワーク(本社:愛知県刈谷市、代表取締役社長:倉地 陽一)が制作した2つの番組が、最終ノミネート19作品に選ばれ、下記の賞を受賞いたしました。
| ドキュメンタリー部門 審査員特別賞 |
ユネスコ無形文化遺産登録10周年記念番組「拝啓、100年後の祭人へ」ユネスコ無形文化遺産登録10周年を記念して愛知県内4局が共同制作し、県内5つの山・鉾・屋台行事を通じて、祭りを支える人々の想いと地域文化の継承を描いたドキュメンタリー番組。(株式会社キャッチネットワーク、株式会社CAC、CCNet株式会社、西尾張シーエーティーヴィ株式会社による愛知県内4局共同制作) |
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| コミュニティ部門 新人奨励賞 |
戦後80年 つなぐ、あなたへ戦後80年の節目に、戦争の記憶と平和への想いを次世代へつなぐことをテーマに、地域に暮らす人々への取材を通して、記憶の継承と地域の未来について考えるきっかけを届ける番組。 |
「日本ケーブルテレビ大賞 番組アワード」は、地域から発信される映像情報文化の発展とコンテンツ制作力向上を目的に毎年開催されています。第52回は「ドキュメンタリー部門」「コミュニティ部門」の2部門と新人賞枠で構成され、全国のケーブルテレビ局から224作品の応募がありました。