ニュースリリース

2020年8月 7日

10カ国語で刈谷市を紹介する映像コンテンツを愛教大留学生と協同制作

株式会社キャッチネットワーク(愛知県刈谷市、代表取締役社長:松永 光司)は、国立大学法人愛知教育大学の外国人留学生支援のため、同大学の所在する刈谷市を多言語(10カ国語)で紹介する映像コンテンツを留学生と協同制作しました。

愛知教育大学には、各国から37名の留学生が在籍しています。8月7日(金)に9名の留学生が、刈谷市を紹介する映像のナレーションを日本語から各自の母語に翻訳し、音声収録しました。これにより、卒業した留学生がこのコンテンツを持ち帰りそれぞれの国で刈谷市を紹介することや、今後、同大学に入学した留学生がこのコンテンツを使って刈谷市について知ることができます。

また、現在刈谷市や周辺に居住している外国人の方にも利用していただくことで、刈谷市の魅力をさらに知っていただくことが可能となります。


今後もキャッチネットワークは、地域密着メディアとしてまちの活性化に貢献できるよう努めてまいります。




刈谷豊田総合病院にマスク寄贈

8月7日 愛知教育大学でナレーションを収録


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